風炉先屏風
風炉先屏風
(670×36×350mm)
戸田 敏夫 作

桑縁の屏風である。手漉き鳥の子紙に金砂子を蒔いてある。出来たての写真であるので、まだ紙が白く、桑も色が薄いので、浮いた感じがするが、時間がたてば、色も落ち着き、重厚になっていく。

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